華流・アジアドラマ(韓国以外) 注目記事ランキング

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  • 1位

    「台湾・中国ドラマの新年会お茶会+」のお知らせ

    年末に色々ありまして、プログがお休み状態でごめんなさい。ご心配してくださった方やご連絡くださった方にもお返事ができていなくて申し訳ないです。そんなこんなですが新年会お茶会をしたいと思います!!台湾・中国のドラマや映画のお話を中心に楽しくお話しできると嬉しいな(ฅ´ω`ฅ)1月19日午後9時〜http://chat.kanichat.com/chat?roomid=usamoom※こちらではアイコンは禁止です。シークレットに移動する場合はこちらhttp://chat.kanichat.com/chat?roomid=moonusa7※こちらはアイコンが使えます。パスワード987612345*決まり事は“みんな仲良く気持ちよく”ですよヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ人それぞれ考えや好みがあると思いますが、自分の考えを...「台湾・中国ドラマの新年会お茶会+」のお知らせ

    うさ

    台ドラ+韓ドラで探せ!

  • 2位

    花と将軍~Oh My General~(将軍在上) あらすじ&感想

    楽しかったです。生き閻魔と噂される 葉昭と女性より美しく虚弱体質な 趙玉瑾。葉昭は 趙玉瑾のことを知っていて望んだ結婚。けれど 趙玉瑾は 鬼のような妻は嫌だ! と望まない結婚。結婚早々離婚寸前の2人が 少しずつ 理解し愛し合っていく婦唱夫随?夫唱婦随?の話。軽いノリのドラマなので気負わずに観れました。重厚な時代劇が好みな方は 受け付けないと思いますが、「太子妃 狂想曲(太子妃升職記)」が大丈夫だった方は ぜひ。...

    mikajun

    だ〜いすき!韓国ドラマ台湾ドラマ

  • 3位

    私の後ろにテリウス(5)(6)

    見事な立ち回りをしたりエリンが狙われていると勘違いして みっともない姿をさらしたり全力でジュンス、ジュニを世話したり、いろんなソ・ジソプさんが観られて 嬉しい。で、エリン、エリンのママ友の 推理、情報の多さは素晴らしい。要員のはずのジヨンが 情けなく見える。そういう役だから 彼女が演じているのかしら。 5-6(韓国版1-12)エリンを拉致したのはやはり ヨンテだった。エリンが秘密の部屋に入ったのを知り何のために...

    mikajun

    だ〜いすき!韓国ドラマ台湾ドラマ

  • 4位

    関西限定『私を月につれてって』

    風が冷たいですね。明日からのセンター試験受けるお子さんがいらっしゃるご家族の皆さま、風邪などひかれませんように。さて、昨年の大阪アジアン映画祭でABC賞を受賞…

    ミミエル

    王様の耳はロバの耳

  • 5位

    BSでも『七日の王妃』

    インフルエンザでの学級閉鎖も近所で聞くようになりました。皆さまもお気をつけください。さて、かなり前のドラマだし、ブログ書いたのは1年半も前なのに、検索で来てく…

    ミミエル

    王様の耳はロバの耳

  • 6位

    こんなおっさんは嫌だ

    阪神淡路大震災の日の朝、口永良部島が大噴火を起こしました。お近くの方々、大丈夫でしょうか?自然災害はいつ起こってもおかしくないし、地震や津波、噴火は人間が防ぐ…

    ミミエル

    王様の耳はロバの耳

  • 7位

    花と将軍~Oh My General~(将軍在上)(56)-(60)

    56-60祈王から西夏軍へ兵糧が届けられた。惜音は 胡青に 逃げるように と言う。一緒に逃げようと言われるが 断る。「一月後の冬至の西夏軍の酒宴の際に花火で合図を送るから それに呼応してほしい」と伝える。“葉昭のおじいちゃん”鎮国公と楊文広将軍のおじいちゃんパワー炸裂。祈王と 葉昭の敵 里索を 捕まえる。やはり葉昭の父と兄が亡くなった時に門を開けた男は 祈王に命令された里索だった。葉昭は 惜音を一人で救出しようと...

    mikajun

    だ〜いすき!韓国ドラマ台湾ドラマ

  • 8位

    宮部みゆき「今夜は眠れない」

    宮部みゆき「今夜は眠れない」を読みました。とても面白かったです。宮部みゆきさんは多作な作家ですが、まだ10分の1も読めてない・・・全部制覇したい作家の一人です。今回は子どもが主人公なんだけど、本当に大人が何でこんなに子どもの心理がわかるの?っていうくらいウマイです。そして比喩表現が絶妙!板東英二が出てきたくだりとか笑いました。それに親子ともに長いものが苦手とか、そういう表現の仕方が面白いしあたたか...

    風祭

    言いたい放題の読書感想文

  • 9位

    宮川ゆうこ「憎しみが愛に変わるとき」

    宮川ゆうこ「憎しみが愛に変わるとき」を読み終わりました。まあまあの面白さでした。元同期の司法修習生で、現在は弁護士と検事の話。タイトルはこの二人を意味しているのではなく、関わることになった事件を意味してるので、ちょっとそぐわない気がしました。修習生の時から、かみ合わずに対立していた二人だったけど、実は過去に一度だけ過ちを犯していました。でも吉野はその相手が誰かわかっておらず・・・ってそんなのアリな...

    風祭

    言いたい放題の読書感想文

  • 10位

    今日の一日二猫上段の寝顔が怖い。(۳˚Д˚)۳#さくらねこ #さくらカット #ほごねこ...

    View this post on Instagram 今日の一日二猫 上段の寝顔が怖い。(۳˚Д˚)۳ #さくらねこ #…

    potojakamama

    potojakamamaの日常日記

  • 11位

    住野よる「君の膵臓をたべたい」

    住野よる「君の膵臓をたべたい」を読みました。アニメ化や映像化もされた人気作品ですね。この前、地上波でも映画が放送されてたような・・少し見たいと思ってましたが、見逃してしまいました。評価も良い作品ですが・・個人的にはいまいち寄りのまあまあでした。小学生の姪っ子が漫画で読んで気に入っていたようなので、内容的にも小中高生向けの作品だと思います。基本的に死にネタは涙が出やすいのですが、これはそういう部分は...

    風祭

    言いたい放題の読書感想文

  • 12位

    「マスカレード・ホテル」

    東野圭吾さんの「マスカレード・ホテル」シリーズの映画化重い作品もまあ好きですけど、割と軽いタッチで書かれたこのシリーズのファンとしては、キャスティングにまず「う~ん…」となったことは否めません…新田さん、もう少し若い俳優さんだったらと思わなくもなくてですね。長澤まさみちゃんは似合っていて私のイメージどおりでした。あらすじです。現場に不可解な数字の羅列が残される殺人事件が3件発生する。警視庁捜査一課の刑事・新田浩介(木村拓哉)は、数字が次の犯行場所を予告していることを突き止め、ホテル・コルテシア東京で4件目の殺人が起きると断定する。だが、犯人の手掛かりが一向につかめないことから、新田が同ホテルの従業員を装って潜入捜査を行う。優秀なフロントクラークの山岸尚美(長澤まさみ)の指導を受けながら、宿泊客の素性を暴こうとす...「マスカレード・ホテル」

    opika

    『ありがち日記』

  • 13位

    ダニエル・L・エヴェレット『ピダハン―「言語本能」を超える文化と世界観』

    珍しく単行本で、しかもフィクション。アマゾンの少数民族である「ピダハン」の居住地域に、キリスト教の伝道師として入った著者。村での暮らしや人々の考え方だけではなく、言語学者としての研究成果なども紹介した本です。先月にNHKの番組で、やはりアマゾンの少数民族「イゾラド」の特集をしていまして、その民族唯一の生き残りの男性を研究している学者さんも登場していました。その内容もかなり衝撃的だったんですが…この「ピダハン」もかなり自分の価値観が覆される勢いで衝撃でした。みすず書房のサイトからあらすじです。著者のピダハン研究を、認知科学者S・ピンカーは「パーティーに投げ込まれた爆弾」と評した。ピダハンはアマゾンの奥地に暮らす少数民族。400人を割るという彼らの文化が、チョムスキー以来の言語学のパラダイムである「言語本能」論を揺...ダニエル・L・エヴェレット『ピダハン―「言語本能」を超える文化と世界観』

    opika

    『ありがち日記』