大河ドラマ・時代劇 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/10/19 00:30現在
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1位
坂の上のヒゲおやじさん
  • 情報提供西郷どん 第38話「傷だらけの維新」その2 〜東京遷都〜 坂の上のサインボード坂の上のヒゲおやじさんのプロフィール
  •  昨日の続きです。本稿では、ドラマで描かれなかった京都での動きについてです。江戸無血開城から上野戦争、北越戦争、会津戦争と東日本で軍事が繰り広げられていた同じ頃、京都に残っていた大久保利通は新政府の基礎づくりに精力を注いでいました。そのひとつが、「遷都」でした。  慶応4年1月19日(1868年2月12日)、大久保は総裁の有栖川熾仁親王と議定の三...

2位
清水しゅーまいさん
  • 情報提供「西郷どん」西郷の真心が出版に至る/新元号予想! 大河・映画・裁判・酒・猫“幸あれ”清水しゅーまい清水しゅーまいさんのプロフィール
  • 大河ドラマ『西郷どん』 第38回「傷だらけの維新」原作:林真理子/脚本:中園ミホ【戊辰戦争の最中、明治が始まる】 時は慶応4・明治元年(1868年)、西郷吉之助(隆盛/鈴木亮平)は数え年42歳。上野戦争で彰義隊を倒した吉之助。吉之助が大活躍した戦のわりにドラマではあっさり終わってしまいました。ちなみに、日本史上、初めて従軍看護婦が登場した戦でもあります。 上野は片がついたものの、奥羽越で列藩同盟が組まれ、新政

3位
坂の上のヒゲおやじさん
  • 情報提供西郷どん 第38話「傷だらけの維新」その1 〜西郷吉二郎の戦死〜 坂の上のサインボード坂の上のヒゲおやじさんのプロフィール
  •  上野の彰義隊をわずか一日で討伐し、不完全ながらも江戸の街を鎮圧した西郷吉之助(隆盛)は、慶応4年5月28日(1968年7月17日)に京都に向かうべく江戸を発ちます。これは、新政府軍に抵抗の姿勢を示していた会津藩をはじめとする東北諸藩の対応策を協議するためでした。そこで新政府軍の兵力強化の必要性を感じた西郷は、国元からの援軍を得るためため、6月9日、藩主・島津忠義とともに京都を発ち、鹿児島に...
4位 くうさん
5位 ショコラ425さん
6位 葦尊彦さん
7位 dokiさん
8位 えりこさん
  • 情報提供『西郷どん』第38回感想 傷だらけの維新 牛のさんぽみちえりこさんのプロフィール
  • 地上波では1週遅れての放送だった為に第38回がずれた形となりましたが、結果的には本放送枠でスペシャル番組(またの名をテコ入れ番組w)を入れずに済んだのでよかったのかなぁと思います。やっぱり、ああいった補足番組は違う時間帯でやらないとね。江戸の無血開城を果たしたまではよかったんだけど、新政府に不満を持つ者たちが上野に集まって挙兵するという事件が勃発。彰義隊の乱です。 上から目線で嫌味な雰囲気の大村益次
9位 くうさん
10位 清水しゅーまいさん
  • 情報提供【猫】かわいがりすぎる姉猫と弟猫 大河・映画・裁判・酒・猫“幸あれ”清水しゅーまい清水しゅーまいさんのプロフィール
  •  並んでくつろぐ姉猫タンタン(左7才)と弟猫ドラ(右7才)。タンタンのほうが半ノラ生活が長かったせいか、野性的な鋭い目をしています。ドラのほうは丸っこい目です。タンタンは弟ドラをとてもかわいがっています。ペロペロなめてあげているところ。 タンタン、熱心になめていますが……、 だんだん気合いが入ってきてドラの頭を押さえつけてなめ始めました。 そして今度は耳を噛み噛み!へきえきするドラ。 ドラ、とうとうタンタ
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11位 くうさん
12位 dokiさん
13位 梅乃遊さん
14位 やまの龍さん
  • 情報提供腑抜けの三郎―北条重時―24 頼朝好き・北条数寄FanSite「あづまがたり」やまの龍さんのプロフィール
  •     そしてその日、音は下船後も三崎御所まで同行させられた。翌朝やっと解放される。 安房の館に戻った音を、巴と秀太が迎えた。「大丈夫か? 戻らないから心配したぞ」 音は疲れ切った様子で小さく頷く。「何で御所まで連れて行かれたんだよ?」「知らない。尼御台様がどうしてもと」「御所で何をさせられたんだよ」「別に何も。ただ父母のことや生まれた場所を聞かれたわ。親から譲り受けた物や家紋とかも」「ふーん、そ
15位 文也さん
16位 やまの龍さん
  • 情報提供腑抜けの三郎―北条重時―27 頼朝好き・北条数寄FanSite「あづまがたり」やまの龍さんのプロフィール
  •     時房は義秀の前にひれ伏してる三郎を認めて、驚いた顔をした。「三郎? お前、こんな所で何をしてる?」 叔父の顔を見た三郎が泣き笑いの顔をしたと同時に、さっと横に人影が現れて手をつく。「朝夷奈殿、弟が何か失礼でも?」 長兄の泰時だった。泰時は三郎を庇うように義秀との間に入ってくれていた。 義秀は泰時と三郎を見比べ、顎の無精髭をじょりりと撫でた。「泰時が兄ってことは、お前は北条の子か。あれ、でも
17位 ショコラ425さん
  • 情報提供秋ドラマ視聴率一覧と感想(2)(2018年10〜12月期) ショコラの日記帳・別館ショコラ425さんのプロフィール
  • <10/15(月)> 日曜劇場『下町ロケット(2)』第1話13.9%。もっと行くかと思いましたが、裏に『科捜研の女スペシャル』があったので、きっとそれに食われてしまったのでしょう(汗)『科捜研の女』は木曜8時で、10/18(木)から始まりますが、普通なら、その時間に初回2時間スペシャルをやりそうなもの。なのに、日曜9時にSPをやったという事は、『下町ロケット』潰しでは(^^;) 初回の視聴率は注目されるので(^^) 今のところ、
18位 梅乃遊さん
19位 梅乃遊さん
20位 やまの龍さん
  • 情報提供腑抜けの三郎―北条重時―26 頼朝好き・北条数寄FanSite「あづまがたり」やまの龍さんのプロフィール
  •     その五月。元服を前に、三郎は鎌倉の北条館に戻っていた。 十年振りの鎌倉。屋敷には新しい母がいて、腹違いの弟達もいた。三郎が鎌倉で母と過ごした幼年期とはまるで様子が違う。ここにはもう自分の居場所はなかった。 でもそればかりでなく、館はあまりにしんと静まり三郎はひどく居心地の悪い思いをしていた。それは今月初めに次郎兄が御所で起こした事件が原因だった。 次郎は元服して北条朝時と名乗っていたが、御
21位 文也さん
22位 えりこさん
  • 情報提供『まんぷく』第12回(2018.10.13放送)喪失感 牛のさんぽみちえりこさんのプロフィール
  • 昭和17年の夏になり、いよいよ大阪の町にも暗い戦争の足音が聞こえてきたようです…。福子も未だに咲を失った悲しみから立ち直れていないようですが、母の鈴さんは家にいることが多いからかさらに深い悲しみから抜け出せないでいるようでしたね。泣いてはいないけど、表情に色がなくて…どこか違う世界を見ているような表情で、咲の夢を見たと語っているのがなんだかかえって心配です。 福子はまだ、誰もいないところで悲しいとい
23位 死神の弥三さん
  • 情報提供さらば浪人 群狼の街 THEATER OF AUTUMN死神の弥三さんのプロフィール
  • 何でも松田優作が珍しく時代劇に登場するというもの。それでも侍とか殿様とかじゃなくまぁ、浪人というのはなんとなく納得か?相変わらず伊兵衛は仕官になれず、行きついた先は西宮。そこには何でも夜な夜な辻斬りが現れその辻斬りを捉えたものに賞金が出るという。たまたま伊兵衛はその賞金稼ぎの連中に巻き込まれ、その賞金稼ぎの中に辻村という男と出会う事になる。この辻村こそが松田優作の役なのだが…。何でも辻村は女房を身
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