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大河ドラマ・時代劇 新着記事

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  • 九州地鶏が美味い‼︎新宿の九州料理の居酒屋さん!『とりえもん 新宿西口駅前店』

    新宿の九州料理の居酒屋さんを訪れました😊とりえもん 新宿西口駅前店です‼️お店に入ると懐かしいJ-POPが流れていました。個室に通され、一杯目は紀州のゆず梅…

    青木孝文

    青木孝文 Aoki Takafumi のブログ『おもしろき こともなき世を おもしろく』

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  • NHK朝ドラ【スカーレット】第14回(第3週 火曜日) 感想

    喜美子(戸田恵梨香)の仕事は下宿屋での住み込み女中。医学生の圭介(溝端淳平)始め住人たちとの挨拶もそこそこに、…

    くう

    ドラマ@見とり八段

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  • 【2020年】大河の主役は明智光秀(岐阜城行ってきました)

    yumizouの旅&歴史館です。

    yumizou♪♪

    旅、歴史館&競馬館 by Yumizou

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  • #10月15日 はドイツの永劫回帰の哲学者 ニーチェの誕生日。

    1844年10月15日に哲学者のニーチェが生まれました。幅広い読書で培われた教養で古典の教授にもなりましたが、その後、在野の哲学者になりました。その思想の中に…

    青木孝文

    青木孝文 Aoki Takafumi のブログ『おもしろき こともなき世を おもしろく』

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  • H.038【西郷どん】十九

    帰国した頃から、大久保は、自身の本心を語らなくなり、顔つきは、険しく、まさに、悪役になる。しかし、西郷が、大久保の邸宅を去った後の表情と涙を見れば、大久保の苦…

    Harry

    『正義』と『平和』

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  • いだてん~東京オリムピック噺~ (39)「懐かしの満州」

    (2019日) 昭和20年3月10日の東京大空襲で100万の罹災者となり、4月13日の空襲で、 志ん生の自宅を失い、松竹で聞いた満洲慰問団に参加することになった。 昭和20年7月、新京放送局のアナウンサーだった森繁久彌に引率され各地を回った。 森繁は、ソ連が参戦すれば危険だと分かっていた。 出陣学徒だった小松勝は負ける戦と知った上官の決断により逃げていた。 志ん生の「冨久」にリアリティーが無いと「指導」し追い払われていたが、 奉天で再会し大連に着いた。 小松勝は志ん生の「富久」が自分の指導で上達していることに感涙。 日本の家族にハガキを送りたくたくなり、途中で出た。 が、ソ連兵に見つかる。とっさに逃げた。 素直に話して無事解放してくれると期待するほど愚ではなかった。 銃撃され、東京の..

    VBC-1

    大河・歴史動画 ジャンキーの告白 〜気分の整理転換

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  • 西武ライオンズ、辻監督続投

    2年連続で優勝なんだから当然。厳しさと優しさ、両方を持つ感じで、当然。 気にするところはスタメン固定すぎるのは、若手が育っていくのか、ケガしたら、どうなるのか、一抹の不安はある。 西川、愛斗、鈴木あたりがでてこなきゃいけない。秋山が出ちゃったら、外崎を、また外野に戻して、...

    人斬り藤次郎

    人斬り藤次郎の雄叫び

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  • 2019年、西武ライオンズ、シーズン終了、気持ちはドラフトへ

    クライマックス、今年も負けてしまったのだが、昨年よりも、今年のほうがさらに悔しい。 菊池雄星、浅村英斗、まあ他の選手も抜けて、絶対に連覇できない予測をくつがえしての逆転優勝。打撃力に、平井、増田の中継ぎ、クローザーで優勝できたのに、ほんとに、くやしい。 やはり、どうしても...

    人斬り藤次郎

    人斬り藤次郎の雄叫び

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  • #10月14日 は明治の俳句の中興の祖 正岡子規の誕生日。

    1867年10月14日(慶応3年9月17日)に俳人の正岡子規が生まれました。愛媛県松山市に生まれ、日露戦争の海軍の東郷平八郎の参謀として活躍した秋山真之らとも…

    青木孝文

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  • NHK朝ドラ【スカーレット】第13回(第3週 月曜日) 感想

    喜美子(戸田恵梨香)は父・常治(北村一輝)が見つけてきた大阪の就職先に向かう。そこは女性下着のデザイン会社。社…

    くう

    ドラマ@見とり八段

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  • いだてん~東京オリムピック噺~ 第39話「懐かしの満州」 ~満州と終戦~

     今回は5代目古今亭志ん生が主人公の物語でしたね。昭和20年(1945年)5月6日、志ん生は同じ落語家の6代目三遊亭圓生や講釈師、漫才師らとともに慰問芸人...

    坂の上のヒゲおやじ

    坂の上のサインボード

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  • 10/13のツイートまとめ

    SPIRITと、早乙女乱子が綴るとりとめのないお話。毎日日記のように書きたいのですが、これから忙しくなるのであしからず。小説も書いています。

    SPIRIT

    早乙女乱子とSPIRITのありふれた日常

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  • NHK大河ドラマ【いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)】第39回「懐かしの満州」感想

    脳出血を起こして倒れた志ん生(ビートたけし)は一命をとりとめ、弟子の五りん(神木隆之介)に、戦争中に満州へ兵士…

    くう

    ドラマ@見とり八段

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  • No.443【世界史リブレット 58~ヨーロッパとイスラーム世界】

      評価:75点/作者:高山博/ジャンル:歴史/出版:2007年 『世界史リブレット 58~ヨーロッパとイスラーム世界』は、山川出版社の歴史シリーズ、「世界史…

    Harry

    『正義』と『平和』

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  • おしん 146~148回 自立編

    (1983日) 大正13年(1924)秋、篤子が愛を出産し嫁ぎ先に帰った翌日、 おしんは田倉家を去った。 長兄の福太郎は餞別を渡した。 合理主義者でもあり、労働に対する対価という面もあったのでしょう。 大五郎も竜三に渡していた。 源じいの墓で待っていると、恒子が優を連れ出してくれた。 姑の清に疑われ、竜三に感謝されたが、シラを切った。 当時、佐賀から東京へは3日かかったそうだ。 髪結いの師匠を訪ね、笑顔で歓迎される。うな重を注文してくれた。 が、鈍感だった師匠は、食べる段階になっておしんの口から事情を聞くまで 何も気づかなかった。 翌日、師匠の髪を結おうとしたが、手が動かず無理だった。 NHKオンデマンド おしん 146~148回 自立編 佐和を訪ねる。料理屋での住み込み..

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    大河・歴史動画 ジャンキーの告白 〜気分の整理転換

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  • ETERNITY'S END/Unyielding

    メタルを中心に音楽感想と時代劇感想 リンクフリーです

    死神の弥三

    THEATER OF AUTUMN

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  • 第3位【ナポレオン・ボナパルト】69.エジプト遠征軍の末路

      クレベールの暗殺後、エジプト遠征軍最高司令官に就任したのは、ムヌー将軍であった。 1800年の春、イギリス政府は、アバクロンビーに、1万5千人部隊を預ける…

    Harry

    『正義』と『平和』

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  • 10/12のツイートまとめ

    SPIRITと、早乙女乱子が綴るとりとめのないお話。毎日日記のように書きたいのですが、これから忙しくなるのであしからず。小説も書いています。

    SPIRIT

    早乙女乱子とSPIRITのありふれた日常

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  • ノーナレ 「富士山と牛と僕」

    (2019日) 酪農家の15歳の息子が北海道の全寮制の農業高校に入学する。 少年は「継ぐ」と言わないし、親も「継げ」と言わない。 が、規模が大きく、自然と代々継承されていくのでしょう。 ペットではなく家畜なので、生まれた子牛をすぐに母と離し、 小屋に移して、ミルクをやる。 手間だと思うのだが、母子の感情を殺して人間社会が乳製品を得ていることになる。 が、牛がケガをすれば、情も働く。 牛と共に生きるということなのでしょう。 NHKオンマインド ノーナレ 「富士山と牛と僕」

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