三人の酔っ払いが現代にも通じるテーマを議論する‼︎中江兆民著『三酔人経綸問答』
中江兆民著『三酔人経綸問答(さんすいじんけいりんもんどう』を読みました。桑原武夫さんと島田虔次さんの訳で1965年に岩波文庫から出版されています。御両人と…
山添博史 歴史から考える「ロシアの戦略」 5-7 (全7話)
(2024日) 山添博史 防衛研究所 地域研究部 米欧ロシア研究室長 ※インタビュアー:川上達史(テンミニッツTV編集長) (5)冷戦の時代とソ連解体 (6)プーチンのロシア (7)今後のロシアと国際社会 10mtv 山添博史 歴史から考える「ロシアの戦略」 2005年の大統領教書演説では、「ロシアは自由になじまない」という意見には反対し、あくまでナチスドイツと戦った英米仏と協調するとし、民主的発展、近代的発展の道だとする。が、ソ連の解体でロシア以外の国にいるロシア系住民が不当に扱われていることが問題であるとしたようだ。 2008年にジョージアで実力行使をした方がいいという経験をし2014年も経験する。 が、ウクライナ全体を敵にし選択肢を狭め2022年となる。 当初はキエフを簡単に占領するつもりだった誤算があったものの 戦闘が..
15分間に詰め込まれる情報の密度が凄い。 「女のくせに」「女だから」「女の夢」「女は無能力」 「女性の立場」 15分間に詰め込まれる情報の密度が凄い。 「女のくせに」「女だから」「女の夢」「女は無能力」 「女性の立場」
大宮の人気ジンギスカン専門店でランチの焼きラム丼を堪能‼︎『3匹のひつじ』
埼玉県さいたま市のJR大宮駅東口の生ラムジンギスカン 3匹のひつじをランチで訪れました。大宮の人気ジンギスカン専門店です。ランチタイムはラム肉を使ったメニュー…
ニュー・ポープ 悩める新教皇 #2 『ジョン・ブラノックス』
(2020伊仏西) 新教皇フランシスコ2世が発作で倒れたが、ヴォイエッロが疑われていた。 そこで次の候補を中道派のジョン・ブラノックスにしようとイギリスに向かう。 本人に引き受けて貰い、引き続き国務長官として教皇の信頼を得ながら仕事していけるかだが、ヴォイエッロも試されていた。 Amazon ニュー・ポープ 悩める新教皇(字幕版)
エイプリルフールから始まった2024年上半期朝ドラ『虎に翼』。 ヒロインのモデルは嘘は許されない法曹界で日本初 エイプリルフールから始まった2024年上半期朝ドラ『虎に翼』。 ヒロインのモデルは嘘は許されない法曹界で日本初
「その2」のつづきです。小谷城第5郭まで降りてきました。 縄張り図では、この東側に大堀切があって、西小丸と分断されています。 ここで、山頂にあった縄張り図...
黒島結菜さんの出演ドラマ2022では、やはり朝ドラのちむどんどんではないでしょうか?ネットでやたらと酷評を受けておりましたが、酷評も好評も目立つという点では一緒なんですね、なんで酷評が多いのか?ストーリーの展開が早すぎる、展開が突拍子すぎる
はじめまして!イースターの日にブログをはじめることになりました。 日常のささやかな出来事を書いています。 楽しんでくださるとうれしいです😊
はじめまして!イースターの日にブログをはじめることになりました。 日常のささやかな出来事を書いています。 楽しんでくださるとうれしいです😊
株主優待の信州そば・讃岐うどん詰合せが届きました!『アステナHD』
アステナHDから株主優待の信州そば・讃岐うどん詰合せが届きました【内容】◯信州そば 50g×3束◯讃岐うどん 50g×4束【包装・のし・メッセージカード無料】…
2024年の前期朝ドラが「虎に翼」が4月1日無事初回放送されました。 今回は、本日現在で全体を語ることはできませんが、初回から見る今後の展開を含め紹介させていただきます。 見逃した方!見遅れた方!理由
【光る君へ】第13話感想考察・あらすじ「進むべき道」|胸アツ!四年ぶりの再会は倫子のいる土御門殿!
この記事は2024年大河ドラマ【光る君へ】のあらすじ、感想、考察記事です。2024年3月31日放送第13話「進むべき道」の内容となります。
(2024日) 寛和2年(986)6月の花山天皇の出家から一条天皇の践祚、兼家摂政となった政変から4年経ち、永祚2年(990)、一条天皇の元服に続き道隆の娘定子が入内。3つ上だった。 一条天皇は遊んでもらっていた。 道兼は7歳になる娘に入内を言い聞かせる。 ある会議で兼家が、老いを明らかにした。 復讐を胸に秘める明子が兼家に近づき扇を譲り受ける。 呪詛に必要だった。 NHKオンデマンド 光る君へ 父為時が無官となり仕事を探していたまひろに、人から聞いた倫子が娘の家庭教師を頼む。 まひろは既に決まったとし、断る。 話が変わり、倫子が道長が保管していた漢詩を見せる。 まひろの字だったが倫子は明子からの手紙と思い込んでいた。 その帰り、道長と再会する。
「その1」のつづきです。標高は218mの小谷城城域に入りました。 麓から見えた看板。第3郭の南側に設置されています。 その看板の南側は、帯郭が東西に伸びて...
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